ギターはじめ2>ギターの音符の読み方で素早くテクに身に付ける方法

次は音符の読み方を知っていると便利です
ギターをやるにあたって読めなくてもいいですが
リズムを覚える以上、多少音符は読めないと不便です
ですが、けして難しいということではなく
ある程度、分かれば全然よいです
むしろタブ譜を読めるようになってくると
逆に音符が分かってくると思います
また、タブ譜も演奏する準備で
早く解読できるようになるので
演奏も早く身につくようになります

まず、はじめに覚えることは音符の長さです
楽譜や譜面の音符の長さは
だいたい4/4拍子の1小節が基準です
譜面のはじめに4/4と書いてあればそうです
1小節に要は手を4回叩くとすると
コレを4回繰り返すと最初のリズムに戻ります
たまに、音符にほくろのようなものがついて
いて、コレは0.5拍プラスすると言うことであります
さっきの手を叩く動作で考えると4拍にするため
付点音符を2つで普通の1拍が1つという計算になります

音符によっては、連譜となって繋がって
表記されていたりするものがあります
そうゆう時はだいたい、同じ長さの音符が
続いたりする時に使われます
連符にする理由は
音符自体を見やすくするためのもので
丁寧に一つずつを表記してもいいですが
リズムが分かりづらいためになっています
音符と同じく休符でも同じことが言えます
音符は音を鳴らすされど休符は音を休む鳴らさないことです

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